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【ポケモンスリープ】同じポケモンを捕まえたらどうする?すでに持っているポケモンと重複した時の活用方法

2023年8月24日

この記事では、ポケモンスリープですでに持っている同じポケモンを捕まえた時の活用方法について書きます。

ハク

同じポケモンをゲットした時の活用方法をご紹介します!

皆さんはポケモンスリープ楽しんでますか?私はめちゃくちゃ楽しんでます。

このゲームがあるおかげで、早く寝て睡眠時間を確保しようという気持ちになりますし、何より朝が楽しみになりますね。

どんなポケモンの寝顔が見られるのか、どんなポケモンをゲットできるのかがスゴクわくわくします。

そんな楽しく遊んでいるポケモンスリープですが、おやつタイムになるとすでに持っている同じポケモンが出現することがありますよね。

私は今まで「もう持っているから捕まえなくて良いかな」と思って全く捕まえてなかったのですが、そうやら捕まえると良いことがあるようです。そのことについて解説していきます!

結論

最初に結論から言うと同じポケモンを捕まえた時の活用方法は大きく2つあります。

1つ目は、サブスキル等の厳選をすることです。

同じポケモンでも、メインスキルは共通でもサブスキルは変わってきます。そのため、自分が欲しいサブスキルを持っているポケモンを捕まえるための厳選を行うことができます。

2つ目は、ポケモンをアメに変更することです。

ポケモンをレベルアップさせたり、進化させたりするにはそのポケモンに対応したアメが必要になってきます。

このアメは結構手に入れるのが難しいんですよね。

私も、進化させたいポケモンのアメが中々集まらなくて苦労しています。

でも、この方法を使うと結構アメが集められるのでおすすめです!アメが欲しいポケモンであれば積極的に捕まえていきましょう。

サブスキル等の厳選

同じポケモンであれば、メインスキルは共通ですが、サブスキルがそれぞれ違ってきます。以下の画像を見てください。

上記の画像を見ると分かる通り、同じポケモンなのにサブスキルが違いますよね。なので、同じポケモンをゲットした時の活用方法として、ポケモンを比較して欲しいサブスキル等を持っているポケモンに厳選できます。

それに伴って、アメに変更するポケモンと、使用するポケモンを選ぶ基準も考える必要があります。単にレベルなどだけではなく、「どのサブスキルが欲しいか」ということも考えて選んでいく必要がありますね。

ポケモンをアメに変更する方法

同じポケモンをゲットした時の活用方法の1つとして、ポケモンをアメに変更するというものがあります。

アメに変更すると、進化やレベルアップに使うことが可能で、攻略スピードを高めることができます。

ここからは、ポケモンをアメに変更する方法について説明していきます!

ポケモンをアメに変更するには、ポケモンを博士に送る必要があります

1.メイン画面から「ポケモン」に移動する

2.「ポケモンボックス」を選択する。

3.このように同じポケモンが並んでいます。アメに変更したいポケモンを選択しましょう。

4.右下の三マークをタップ後、「博士に送る」をタップします。

5.アメに変更するポケモンが間違っていないか確認したら「OK」をタップします。(※注意書きがされている通り、一度博士に送ってしまうと戻ってくることが無いので「本当に送って大丈夫なのか」「ポケモンが間違っていないか」をよく確認しましょう。)

6.博士からアメを受け取ったら完了です。

以上がポケモンを博士に送ってアメに変更するための方法でした!一度手順を覚えてしまえばスムーズにできます。

まとめ

同じポケモンを使えた時は…

1.サブスキル等の厳選に活用しよう!

2.博士に送るとアメを獲得できるので、進化やレベルアップの素材として積極的に活用して行こう!

同じポケモンでも寝顔は集められる

また、同じポケモンでも寝顔が違うことがありますので、同じポケモンが出現してもガッカリすることはありません。以下の画像を見てください。

同じピカチュウでも、「まるまり寝」「たれみみ寝」と2種類あることが分かると思います。この寝顔を集めていくと寝顔図鑑を埋めていくことができるので、見たことのない寝顔を見れたらラッキー♪という感じですね!

まとめ

以上がポケモンスリープでの、すでに持っている同じポケモンを捕まえた時の活用方法でした。この仕様を知るまでは、同じポケモンが出たら「また同じポケモン…」と落胆していましたが、今はサブスキルの厳選や進化やレベルアップのためのアメに変更できるので、嬉々としてゲットしています。この方法を知っているとポケモンスリープの攻略スピードが全然違ってくると思うので、この方法も活用しながら、ポケモンスリープを楽しんでいきましょう!
ここまでお読みいただきありがとうございました!